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ということで、はじめましてこんにちは。
私、株式会社総合投資研究所の藤木義人と申します。

今回、この"全く新しいシステム"のトレーダーを努めさせて頂きますので、以後お見知りおき下さい。


「ん?システムなのにトレーダー??」

こう思ったあなたは、実に感の良い方ですね!
その秘密はもう少し後でお話し致しますので、少しでも興味が湧きましたら、もう少しお付き合い頂ければと思います。


とは言え、あなたもお忙しい中このページをご覧になっておられることでしょうから、詳しくは後ほどお話しするとして、ひとまず単刀直入に要点だけ先にお話し致します。

簡単に言いますと、これから私があなたにお伝えするのは以下3点です。





と、なっております。

この時点で興味が湧かない場合や、「どうせその辺のインチキ商材の類だろ?」と思われた場合は、ここでページを閉じて頂いて構いません。

ここから先は「他とはちょっと違うかも…?」と、何か直感ででも感じて頂けた方のみご覧になってみて下さい。


それではよろしいでしょうか?

まず、この"全く新しいシステム"の「モニターになる価値があるのかどうか?」について、口でどうこう説明するより、結果をご覧頂きたいと思います。

今からお話しする"結果"を、実質"ほぼ全く同じ結果"として、あなたは"何もしなくても"得て頂けるのですが、この結果が「大したことないな…」と思われましたら、これまたページを閉じてしまって全然OKです。

いくら無料でも時間の無駄になることはしたくないかと思いますので…






私、藤木は何者なのか?全く新しいシステムとは何なのか?無料公開する意図は?色々気になる事はあるかと思いますが、そのあたりは、また後ほどお話しするとしまして、まずは私、藤木の「個人運用の実績」を公開します。

この結果をあなたも「再現できるかも?」ではなく、「ほぼ全く同じ結果を再現できる」という点が、今回の"全く新しいシステム"の特徴です。

FXでの自由裁量による、バックテストではなく実運用の取引結果です。



元本100万円での計算です。
1$=83円計算。
通貨ペアはユーロドルを中心に10通貨ペアで運用した結果です。
全て『単利運用』での実績です。


■2008年 月別損益一覧■
1月 53,799円 7月 92,160円
2月 34,118円 8月 273,459円
3月 -43,586円 9月 229,617円
4月 164,642円 10月 131,241円
5月 167,360円 11月 220,683円
6月 148,940円 12月 279,967円
2008年の損益合計: 1,752,401円
2008年の月別勝率: 12戦11勝1敗


■2009年 月別損益一覧■
1月 152,681円 7月 166,123円
2月 133,996円 8月 232,854円
3月 -26,400円 9月 250,076円
4月 -72,480円 10月 56,538円
5月 147,438円 11月 115,071円
6月 170,351円 12月 175,070円
2009年の損益合計: 1,501,318円
2009年の月別勝率: 12戦10勝2敗


■2010年 月別損益一覧■
1月 183,560円 7月 -54,295円
2月 178,318円 8月 245,317円
3月 147,184円 9月 134,236円
4月 167,129円 10月 226,898円
5月 292,883円 11月 219,689円
6月 174,095円 12月 191,026円
2010年の損益合計: 2,106,038円
2010年の月別勝率: 12戦11勝1敗


■2011年 月別損益一覧■
1月 149,838円 7月 129,434円
2月 -5,758円 8月 -133,123円
3月 259,523円 9月 244,063円
4月 213,347円 10月 -12,130円
5月 232,836円 11月 -200,831円
6月 91,271円 12月 -213,222円
2011年の損益合計: 755,248円
2011年の月別勝率: 12戦7勝5敗


■2012年 月別損益一覧■
1月 34,162円 7月  ― 
2月 -43,674円 8月  ― 
3月 119,054円 9月  ― 
4月 28,374円 10月  ― 
5月  ―  11月  ― 
6月  ―  12月  ― 
2012年の損益合計: 137,916円
2012年の月別勝率: 4戦3勝1敗





このように、2008年〜2011年12月31日現在まで4年の総額は6,115,005円になっております。(しつこいかも知れませんが、バックテストではない実際の損益です。)

改めて過去の実績を整理してみますと、下記のようになります。

年間総利益 月別勝率
2008年 1,752,401円 11勝1敗
2009年 1,501,318円 10勝2敗
2010年 2,106,038円 11勝1敗
2011年 755,248円 7勝5敗


ご覧頂いた通り派手さはありませんが、とにかく負けの少ない安定した成績である事がお分かり頂けるかと思います。

また、2008年以前もトレードは行っていたのですが(当然ですね…すみません。苦笑)、当時は個人的な運用ではなく、某有名ファンドのファンドマネージャーとしてトレードしていたので、過去の実績として掲載するのはいかがなものかと思い、あえてここでは記載しておりません。

この点も後ほど詳しくお話し致しますが、ファンドマネージャー時代は預り資金30億円程度を運用していました。ただ、これは大して自慢できることではありません。

こういった事に詳しい方ならご存じだと思いますが、中には預かり資金100億円〜数百億円運用されている方もおられますので、30億円程度ではまだまだ"最高峰"というレベルには及びません。まぁ後ほど詳しく・・・ですね。


少し話が脱線してしまいましたが、上記の実績は、あなたが今回の"全く新しいシステム"を、動画マニュアルを見ながら簡単に設置し「ON」ボタンをクリックして、ほぼほったらかしでサービスを受けた場合、全く同じような数値の純利益を得れるということを意味しています。

ちなみにこの実績のモデルケースは元本100万円を単利運用(得た利益を元本算入しない取引形態)した場合の結果です。つまり100万円の元本でスタートし、その元本は一切触らず3年8ヶ月21日後には7,509,455万円(元本100万円)になっていた・・・という事でもあります。


また、得た利益を元本に算入する『複利運用』を行っていた(FX-STSには自動で複利運用する機能も搭載しています)とすると、その実績は下記のようになります。



2008年1月〜2010年12月の3年間だけ記載しています。



年間総利益 月別勝率
2008年 2,845,888円 11勝1敗
2009年 7,951,054円 10勝2敗
2010年 44,854,895円 11勝1敗

2008年1月〜2010年12月の3年間だけ記載しています。



いかがでしょうか?

極端ではありますが、これだけのパフォーマンスを秘めているという事を、頭の片隅にでも置いておいて頂ければと思います。



さてさて。何度も言いますがあなたはこの"全く新しいシステム"を導入しサービスを受けるだけで、ほぼほったらかしで同じような利益を得る事ができます。






惜しいっちゃ惜しいのですが全然違います。
(「どっちだよ!」ってツッコミは無しでお願いします。)

もしあなたが、EA(エキスパートアドバイザー)などFXの自動売買システムを利用されているのなら、非常にリスキーですので今すぐ止めて頂く方が賢明かと思います。

なぜなら『相場はイキモノ』だからです。


「は?言ってる意味が分かりませんが??」

そう言いたくなる気持ちも分からないではないですが、ガッチガチに固められたロジック通りに、ただ無機質なトレードを繰り返すだけの自動売買では、日々変わり続ける"相場"と『うまく咬み合わない時』というのが出てきます。そういったタイミングで大きなマイナスを出す可能性が非常に高いのが自動売買なのです。

"荒れ相場に弱い"というのも周知の事実。火傷をする前にやめておく方が賢明です。


「そうは言うけど藤木さん!
システムトレーダーって人達もいるじゃないか?」


確かにその通りですね。

ですが彼らは『完全にほったらかし』で運用している訳では"決して"ありません。


彼らは自動売買システムなどをその時の相場に合わせて"裁量で"使い分けたり、自動売買システム自体をチューニング(ロジックの修正やパラメーターの値変更など)したり、エントリーだけ自分自身の裁量で入り、利食いはシステムで自動的に行う・・・などの方法を取っているのです。


つまり『完全放置型の自動売買』では決してありません!

この事実から、ほったらかしでお金が増え続けるような都合の良い自動売買は有り得ないと思って頂いていいかと思います。


話が少し脇道に逸れてしまいましたが、要はこの"全く新しいシステム"というのは、自動売買の類ではありませんよ。という事です。

自動売買ではないのだけれど、"ほぼほったらかし"で、上記でご覧頂いた結果と"全く同じ結果になる"というのも、紛れもない事実なのです。






ん〜。。。そうですね。。。
シグナル配信では『全く同じ結果』にはまずもってなりません。

寝てる間にシグナルが配信されたり、起きてる時でもシグナル発生と同時にエントリー出来なかったり・・・。これではお風呂にも入れません。

そもそもシグナルが到着する時点でタイムラグが出てしまっていたりするので、どうしようもない・・・。

これらの理由で『全く同じ結果』にはならないのがシグナル配信です。


また、そもそもシグナル配信では、シグナルが発生してからメールが送られてきて、そのメールを受け取ってから証券会社に注文を出す・・・。これが日に何度も・・・。これは『ほぼ自動的に』って観点と比べると、あまりにもかけ離れています。

これらのポイントから、シグナル配信にも不安点は多いことがお分かり頂けると思います。

と言うことは、当然FX-STSはシグナル配信ではありません。



こうやって見ていくと、結局のところ自分自身のトレード力をあげる『裁量トレード』がベストだという結論に辿り着くかと思います。

とは言え、あなたがプロ並みのトレード力を身につけようと思うと、気が遠くなるほどの努力と経験が必要ですし、最終的にはセンスも必要になってくるでしょう。

あなたがそこまで行けるなら問題はありませんが、普通に考えればそれはまずもって不可能です。


では、どうすればいいのでしょうか?






あなたはこのような事を思った事はありませんか?

私は昔・・・まだ駆け出しのトレーダーだった頃、何度も思った事があります。(苦笑)


例えばそのプロトレーダーの友達が私(これでも一応プロなので 笑)として、私のトレードルームにあなたがパソコン1台持ってやって来たとします。





もし・・・・

もしこんな事が出来たら、あなたも大きな利益を得れると思いませんか?


要はプロトレーダーさんの隣に貼り付いて、エントリーとイグジットのタイミングを教えてもらえれば、思いっきり勝てるのに・・・って事ですね。簡単に言えば"メチャクチャ都合の良い話"です。


駆け出しのトレーダーだった頃は、「こんな夢のような話しがあったらいいのにな〜」って真剣に考えていました。

しかし、夢のような話はやはり夢の中だけで、結局私は自分で努力と経験を積み、ファンドマネージャーを任されるまでのトレーダーになれた訳です。


そして今・・・

こんな『夢の話』『夢ではなくなった』としたら・・・






プロトレーダーの隣に座って、そのトレーダーが普段行っているトレードと全く同じタイミングで売買を行えば、同じように勝てまくるのに・・・と、夢見たあの頃。

その『夢』を実現してしまったのが、全く新しいシステム『Sync Trade System(シンクトレードシステム)』です。


このシンクトレードシステムは、過去の結果に基づき組み上げられた、応用のきかない一辺倒な自動売買(EAの類)ではなく、寝てる間に指示が出たり、忙しい時に限ってシグナルが出るシグナル配信の類でもない。プロトレーダーの売買結果と"ほぼ全く同じ結果"になる…という、全く新しいシステムです。


そもそも『シンクトレード』とは、複数の口座を同期させる・・・という意味合いのトレード法で、正に先ほどお話しした『プロトレーダーの隣で全く同じ売買を行う手法』の事を言います。

そのシンクトレードという手法を完全にシステマチックに自動化したモノが『シンクトレードシステム』です。


要はプロトレーダー…ここで言う『私、藤木』がエントリーした瞬間に、あなたの口座へそのシグナルが送られます。シグナルを受けたあなたの口座は、そのシグナル通りに全く同じ動作…ここで言えばエントリーを行います。

同じように、今度は私がイグジット(決済)を行うと、同様にあなたの口座でも決済される・・・というシステムがシンクトレードシステムです。




つまり・・・

プロトレーダーの運用実績と全く同じ結果を、丸々全て自動売買(シグナルのみも可)してしまう・・・。要はプロと同様の結果をあなたも得られるということです。






現在、私が専属トレーダーとして契約している『総合投資研究所』さんで、このFX-STS(FXシンクトレードシステム)を、会員様限定で公開したのは今年(2011年)の1月です。

その時点ではまだ同様のシステムは多く見かけませんでしたが、現在は何社か似たようなシステムを公開しておられるところがあるようです。


それはそれだと思うので、どれが良いかは、あなた自身が『トレーダーの質』で判断されれば良いかと思います。

ただ、これだけは注意して頂きたいのですが、シンクトレードシステムと言えども、『100%同じ結果』にはなりません。


トレーダー(本体)がエントリー ⇒ シグナル発生 ⇒ ユーザー(会員様)に同期

この流れで動く以上、ほぼほぼ一緒にはなりますが、1pips〜3pipsの誤差が生じる事も時々はあります。特に相場がよく動いている時などは、ちょくちょくズレる傾向にあるようです。






ここで感の良い方はお気付きになられたかと思いますが、『超スキャルピング手法』のトレーダーさんだと、このシステムは"かなり"ユーザーさんに不利なシステムとなります。

私の会員さんから聞いた話では、とあるコピートレードサービスでは、事前に公開されていた取引履歴や参考動画では、10pips〜100pipsくらいで利喰いしていたのに、いざサービスがスタートしてみると超スキャルピング・・・。

「公開している結果は3pipsの利益だけど、
実際、私の口座ではマイナスになっている・・・」


なんて事もあるようです。


これを1日に何回も繰り返して、コツコツ利益を積み上げる・・・。
実際には積み上がっていないのに、あたかも勝っているように販売ページに記載する・・・。
そしてある日一気にドッカーン!と利益を吹き飛ばすほどの大きな負けを出す・・・。
大きな動きだとほとんどズレは無いので会員さんは一気に負け越し・・・。

利食いは数pipsのコツコツ型スキャルピング。
損切りは500pipsくらいまで耐えてから損切り・・・。

これじゃ、利益はズレが出て同じ結果にはならないのに、損切りだけは同じ結果・・・。なんてバカバカしいことになります。


このパターンは完璧にIB(手数料バック)狙いだと推測されます。

IBとは取引する事に、そのスプレッド分が販売者に利益としてバックされる仕組みの事ですが、これ狙いの輩が多いこと多いこと・・・。
使用できる証券会社に縛りがあるモノは、ほぼ間違いなくIB狙いです。


もちろんスキャルピングが悪いわけではなく、私もスキャルを行う事はあります。相場によっては有効な手段である事は間違いありません。

ただ、このSTSに関しては、スキャルよりデイトレやスイング的な取引のほうが適している・・・というのは間違いないかと思います。

そういう経緯もあって、デイトレを得意としている私が、FX-STSのトレーダーに選ばれてスカウトを受けたのだと、株式会社総合投資研究所の方に教えて頂きました。






最もな疑問ですね。

ここまでご説明してきたことで、システムの性能は十分伝わった反面、「結局トレーダーの質が全てを左右するってことだろ?」という風に、押さえるべきポイントが明確になりましたね。


その通りです!

シグナル配信と違ってほとんど誤差がないシンクトレードでは、トレーダーが全てを左右します。勝てないトレーダーは論外ですが、スキャル中心のトレーダーも危険・・・というワケです。


では藤木で大丈夫なのか?というご質問に関してですが、結論だけ先にお伝え致しますと、『それは分かりません』というのが私の回答です。

決して適当に答えている訳でもバカにしている訳でもないので、気を悪くしないで下さいね。


何をもって大丈夫なのか?など、個々の判断に委ねざるを得ない回答だと思いますので、何とも言えない・・・としか答えようがありません。

こういった類のものは、色々なレビューを見ていても好き勝手書かれているのが目立ちます。こういった背景を踏まえた上での私の結論は、「あなた自身で判断して下さい」ということです。


別に私は「大丈夫です!自信があります!」なんて話で会員さんを募りたいとはこれっぽっちも思っていません。

ただ、私のトレードをそのまま自動的にコピーするシステムを開発した(会社でですが・・・)ので、興味があれば使ってみて下さい。使うかどうかのデモ利用期間は30日間です。その間は無料です。結果気に入れば使用を続けて、一緒に小さな幸せを手に入れましょう。

もしも気に入らなかった場合や、偉そうな事言ってた割に大したことないな・・・と思われましたら、無料期間中にやめて頂いてOKです。あなたには1円もご負担頂かなくてOKですよ。

と、こうお話ししているだけなんですね。






これは一応参考までにお伝えしているだけですが、私はこれでも某ファンドのファンドマネージャーをやっていました。

個人トレーダーの出なのですが、ある日某ファンドからスカウトを受けて、「この資金は全て君が自由に運用すれば良い。」と、6面モニターの前に座らされたのを今でもよく覚えています。

冒頭でもお伝えしましたように、ファンドマネージャー時代は『預り資金30億円』を運用していましたので、正直最初の数か月はめちゃくちゃドキドキしながら運用していました。500Lot〜1,000Lotとか平気で入れる世界ですので。


とはいえ、こんなのは客観的に証明するものもありませんので、参考程度に聞いておいて頂ければそれで構いません。重要なのはそんなとこではなく『結果』ですので。


1999年にIT関連の会社を立ち上げ、初年度で3億円近い売上げをあげることに成功。 その資金を元に、2001から相場の世界に興味を持ち、株式、指数先物、商品先物、為替、オプションなど一通り経験し、一番自分に合った投資を選んだ。それが為替である。 もちろん、幾度も屈辱的な負けを経験し、その度に敗因を追求し藤木は相場で勝つ独自のスタイルを身につける。

そして、個人トレーダーとしては十分な成績を残せるようになっていた藤木に、ひょんなことから投資ファンドの運用を任されることとなった。

2005年から2007年末までFXファンドのファンドマネージャーを勤め上げ、その後一時はディーリングを引退し、自分個人のトレードだけしかしなかったのだが、株式会社総合投資研究所からの誘いを受け、2011年1月からFX-STSのトレーダーを務めている。






いやいやいや、まさかです。

そう誤解を与えてしまったのなら謝ります。が、私がお話ししたいのはそこではありません。


シグナル配信にしろシンクトレード(コピートレード)にしろファンドにしろ、「自分のトレードがお客様の損益に直結する」というプレッシャー…という意味では全て同じです。

よく言われる話ですが、シグナル配信で失敗している方の話を聞いてみると、リリースするまでは普通に勝てていたのに、お客さんが付いたとたん自分のトレードがおかしくなった・・・。で、結局大きな負けを出してしまう結果になった・・・。

という話です。


これは確実に『プレッシャー』が原因です。

自分一人では勝てていても、人を巻き込んだプレッシャーは想像以上に重たいです。トレードは精神状況が非常に重要なので、いったん精神状態が不安定になってしまうと大負けしてしまうリスクが伴います。



で、私の言いたい事は、「こう見えても私は、他人のお金の運用に慣れているので恐らく大丈夫だと思いますよ。」と、言う事です。

仮にも3年間ファンドマネージャーという肩書を背負って、たかが30億とはいえ他人のお金を運用してきたので、多少のお金が集まったところで自分のトレードに影響が出る事は、まずもって無いのではないか?と思っております。

もちろんこれは私の勝手な印象なので、「実際どうなのか?」という点は、無料期間中にでもご自身で体感して頂き、判断して頂ければいいかと思います。ファンドとシンクトレードも多少なり違いはありますし。
2011年1月以降、本番環境になってからも今のところ特に影響はございません。


私が運用していた金額はもとより、そもそも私が本当にファンドマネージャーだったのか?という質問と同じく、これを全て正しく証明するものはありません。


こんなのはいくらでも「好きな事が言える」ので、あまりブランドや名前、過去の栄光的なものに踊らされず、ご自身の眼で見たモノだけを信頼するようにして下さい。

そういった判断をして頂く期間として、無料のモニター期間を設けているわけなので。


私がトレーダーとして使える人間かどうかは実体験して頂くとして、一応ここ最近の取引履歴は公開しておくことにします。参考程度でご覧下さい。
2011年5月23日に実績公開ページが完成し、そこからリアルタイムの実績を公開しています。

⇒ リアルタイムの実績はこちらからご確認頂けます。




リアルタイム更新なので、この実績がバックテストで無いことはお分かり頂けたと思います。
勝っても負けても嘘偽りなく全てを公開しております。

そもそも、投資助言業を取得して業務を行っている弊社が、嘘偽りの実績を公開した時点で業務停止になってしまう訳ですから、これが偽りの無いリアルな実績であることはお分かり頂けるかと思います。


ここまでは宜しいでしょうか?

ここからは私の考え方と言いますか、思っている事をお話し致します。ハッキリ言ってある意味で非常にわがままな話だと思いますが、私にとっては『ベスト』だと思って決めたこと・・・と言う事を前提にして頂いて、お聞き頂ければと思います。






まずは結論からお話し致しますと、このSTSでは『自由裁量』でトレードさせて頂きます!ということです。

自由裁量とは『相場に合った最適なトレード手法でトレードを行うこと』です。


例えば、大きなトレンドが出来ている時はトレンドフォローでトレンドに乗り、スイングで利益を伸ばしていく・・・。こういった時は1撃で200pipsくらいは狙いにいきます。
小さなトレンドを狙う時はデイトレ…、レンジ相場は往復スキャル…、いったんドローダウンに耐えないといけないシーンになった場合はナンピンもします。当然計算の上でですが。

通貨ペアもその時に合わせて最適なモノを選択していく形式です。
とは言え通貨ペアは『ユーロドル』を中心に、10通貨ペア程度だけ使います。


ただし、取引数量だけは固定となります。『単利運用か複利運用か』という運用方針をあなた自身でお選び頂ける仕様なのですが、

単利運用:取引数量固定(0.3Lot ※3万通貨)
複利運用:取引数量最適化(元本100万円に対して0.3Lotを基本に、元本に合わせたロットが自動的に入る仕様)

と、なっております。


基本概念としては元本100万円に対して0.3Lotなので、レバレッジは3倍程度だと認識して頂ければいいかと思います。FX-STSの基本設定は『複利運用』となっております。
『基本』となるのは『円』です。ドル建てなどの場合は、その日のレートを元に円に振り替えてロットを算出します。

基本的にはそのままでOKかと思いますが、毎月利益分は出金する・・・など、最終的なお金の取り扱いはお任せ致します。



これらを事前にお話ししている意図ですが、あまり制限を設けて取引するのは私としては非常にトレードし辛くなるからです。

もっとシンプルに、『手法はトレンドフォロー型デイトレです』と言い切った方がユーザー様受けがいいのは重々承知しておりますが、結論的に『結果が出てナンボ』の世界なので、あまりトレードそのものに縛りを設けて自身の幅を狭めたくない・・・というのが本音です。


ですので、私は自由にトレードさせて頂きます。結果が出る方法で。
一応補足ですが、私の基本的なスタイルはデイトレなので、その点あしからず。


場合によっては月の前半で大きく勝った月・・・例えば1,000pipsとかを取った月は、そのままその月はそれ以上取引せずに遊びに行く・・・なんて事もあり得ると思うので、そういった点もご了承頂きたいなと。

それくらい自由にトレードさせて頂きたいな、と思います。それが私自身の自己管理なので、申し訳ございませんがここは譲れません。


もしその手法などが「自分には合わない!」と感じられた場合は、モニター期間中に退会頂いて全然OKです。

あくまで私が自由にトレードし、そのトレードと同様の結果を得たいと思う方がおられたら、ご一緒にいかがですか?というご提案なので。






このFX-STSに関して詳細をまだお話ししていませんでしたので、ここで詳細をお話ししておきたいと思います。

このFX-STSには、システムそのもの詳細と、トレーダーである私、藤木のトレード詳細とがありますので、それぞれ分けてご説明したいと思います。

まずはシステム詳細からお話ししますね。






使用プラットフォームはMT4(メタトレーダー4)


MT4(メタトレーダー4)とは、ロシアのMetaQuotesSoftware社(メタクォーツ社)が提供している無料のトレードソフトです。

無料でありながら高機能なので、世界中のFX業者やFXトレーダーから支持されているソフトです。

FX-STSもMT4上で動くシステムとなっております。

※動作保証:Windows XP・Windows Vista・Windows 7
(Macintosh社のPCではMT4が動作しませんので保証対象外となります)

※推奨環境
OS: WindowsXP SP3 32Bits
CPU: Intel(R)Pentium4 3.00GHz
搭載メモリ(RAM): 1GB
MT4: FXDDMalta MetaTrader4 Version4.00 Build 401
インターネット接続: UCOM BROAD-GATE 02 (光回線)
※注意
普通のシグナル(携帯などにメールで届くヤツです)にも対応しているので、『くりっく365』などの証券会社を使いたい方は、コピートレード(自動売買)にはなりませんが、シグナル配信としてご利用頂く事も可能です。


対応証券会社はMT4が使えればどこでもOK


証券会社はMT4から注文や決済が行える業者であればどこでもOKです。国内の業者でも海外の業者でも問題なく稼働致します。
ただし『マイクロロット業者』は、システムが認識違いを起こすのでNGです。
マイクロロット業者とは、1Lot=10万通貨ではなく、1Lot=1万通貨で換算する業者。

ただ、スプレッドの違いやレートのズレ、システム的なズレなど全てを検証できませんので、ズレが気になる方は、私の使用している業者に合わせて頂くのが間違いないかと思います。

また、FX-STSの推奨会社はFXDDで、私自身もFXDDで取引を行っております。理由としてはFXDD社が『可もなく不可もなく』といった、至って普通の業者で、良いや悪いの変動が無く安定して『普通』だからです。

そんな訳で、証券会社はMT4が使えればどこでも問題ございませんが、私に合わせたい!という方がおられればFXDD社となります。
FXDDに関しては口座開設マニュアルをご用意しています。
また、口座開設の代行も行なっております。もちろん無料です。


※注意
普通のシグナル(携帯などにメールで届くヤツです)にも対応しているので、『くりっく365』などの証券会社を使いたい方は、コピートレード(自動売買)にはなりませんが、シグナル配信としてご利用頂く事も可能です。


運用にあたっての推奨環境


FX-STSをご利用頂くにあたって、推奨となる環境をお伝えしておきます。

OS: WindowsXP SP3 32Bits
CPU: Intel(R)Pentium4 3.00GHz
搭載メモリ(RAM): 1GB
MT4: FXDDMalta MetaTrader4 Version4.00 Build 401
インターネット接続: UCOM BROAD-GATE 02 (光回線)


上記が運用推奨環境となっております。

上記以下の環境では検証しきれていませんので、もしも心配なようであれば、下記にご案内する『VPS』をご利用下さい。VPSの利用であれば、パソコンのスペックやインターネット回線環境などは一切関係ありません。

また、上記スペックのパソコンで弊社側で受信テストを行なっております。

「今現在どれくらいのズレが出ているのか?」

といった部分をご確認頂く際にも、こちらの検証用テスト機の結果をご確認下さい。
検証用テスト機の『ズレ計測』はこちらから!


VPS対応しているので安心


FX-STSはMT4で動くシステムだとお話ししました。つまりはユーザーさんご自身のパソコン上で稼働するシステムです。

そうなると「パソコンは常時つけっぱなしでないといけないのか?」という疑問が出るかと思いますが、答えは『イエス』です。

パソコンを常時起動させてFX-STSを稼働させてさえいれば、後は全て自動的に取引を行ってくれます。
パソコンの『自動更新』を『手動更新』に切り替える方法も、会員ページでご説明しております。

しかし、突然のシャットダウン・・・というリスクが心配であれば、VPSという『仮想専用サーバー』を利用することで、突然のシャットダウンリスクはほぼ解消できます。

VPSの利用であれば、パソコンをつけっぱなしにする必要はありません。
今まで通りシャットダウンしてしまっても全く問題ありません。


自動売買とシグナル発生機能との切り替えができる


FX-STSでは元となるプロトレーダーのトレードを、そのままユーザー様のMT4に連動させるシステムですが、連動の際に『シグナル発生』するだけで、自動的にエントリーなどは行わない仕様と、自動的にエントリーまで行う仕様とがお選び頂けます。

基本的には『自動売買モード』でご利用頂く事になると思いますが、ご自身で売買を行いたい場合は、シグナル発生モードでご利用ください。

※注意
普通のシグナル(携帯などにメールで届くヤツです)にも対応しているので、『くりっく365』などの証券会社を使いたい方は、コピートレード(自動売買)にはなりませんが、シグナル配信としてご利用頂く事も可能です。



携帯電話へメールでシグナルを知らせてくれる機能付き


通常は自動売買で『ほったらかし運用』をされるかと思います。その場合、外出時などは「ちゃんと取引されているか?」など、何かと不安もあるのではないでしょうか?

そこで、携帯電話へメールでシグナル発生と約定とを知らせてくれる機能を搭載しました。

・元となるトレーダー(藤木)がエントリーすると、メールでシグナルを配信。
    ↓
・ユーザー様側で発生したシグナルに合わせて自動注文し、
  その注文が約定すると約定メールが配信される。

上記のように、1アクションに対して『元トレーダーとユーザー側』とで、2回メールが配信されます。1トレード(エントリーとイグジット)では4通配信される…という事です。

メール配信を止めたい場合は、元トレーダーのメールとユーザー側のメールと、それぞれ個別に『配信するかしないか?』を設定できます。

※注意
普通のシグナル(携帯などにメールで届くヤツです)に、この携帯へシグナルを配信するシステムは対応しているので、『くりっく365』などの証券会社を使いたい方は、コピートレード(自動売買)にはなりませんが、シグナル配信としてご利用頂く事も可能です。


トレードのズレに対応したリスクヘッジシステム搭載


シンクトレードで怖いのが『トレード結果のズレ』です。元となるトレーダーのトレードと、それを受け取るユーザー側のトレードに開きが出ると問題です。

ズレ自体は良い時も悪い時もあるので、平均すると『同じような結果』に落ち着いてくるとは思いますが、相場が荒れている時などにズレるのは健全ではありません。

そういった問題に対応する為に搭載されたシステムが、『リスクヘッジシステム』です。

この機能は、元となるトレーダーの取引がユーザー側に伝達した時点で、元トレーダーの約定値から5pips以上のズレが発生していた場合は、エントリーを見送る仕様になっています。

ただし、元トレーダーの約定値と同等の値にレートが戻れば戻った時点でエントリーします。とはいえ永遠に戻りを待っていてもいけませんので、元トレーダーが約定した時間から3分以内にレートが戻らなければ注文は取り消されます。

上記ルールは『エントリー』の場合にのみ適応され、『イグジット』の場合は、いかなる場合であってもシグナルが出れば決済されます。

この機能によって、急激な相場の乱降下時などのリスクヘッジになります。
2011年1月の公開後、まだ1度も「取引取り消し」の処理は実行されていません。


動画レポートを随時配信


不定期ではありますが、トレードの解説を動画で行った動画レポートを配信していきます。

ご自身のトレード力強化にお役立て頂ければと思います。



週刊レポートの配信


FX-STSは基本的には『自動売買』として、元となるプロトレーダーのトレードを、自動的にコピーして売買を行っていく訳ですから、『ほったらかし』という状態も可能ではあります。

ですが、実際に運用していく中で、トレーダーの真意というか狙いが分からない場合など、「なぜ今ポジションを持ったんだ?」という心配や不安も付きまとうかと思います。

そこで、藤木のトレード解説と言いますか、「今週の相場を振り返ってみて」というテーマで、毎週レポートを配信していきます。

レポートの内容ですが、今週の取引に関する解説や詳細説明を主として、テキストや動画などでご提供していきます。


これによって、元となるトレーダーの「思惑が分からない」という不安は解消されるのではないでしょうか?


会員専用ページがあるから安心


FX-STSでは会員様専用のページをご用意しております。



・豊富な各種マニュアル(動画マニュアルも有り)
・システムが正常稼働しているか確認できる
・現在のポジションの確認が出来る
・元トレードと自身のトレードとのズレが確認できる
・豊富なコンテンツが揃っている
etc・・・

このように、様々なコンテンツが揃っていますので、安心してFX-STSをご利用頂けます。



はい。これがシステムの詳細ですが、最も重要な『運用スタンス』に関してだけは別途今から解説させて頂きます。

少し複雑に思われるかも知れませんが、特に難しい事はありませんのでご安心ください。ご自身の『利益』に直結する重要なお話しなので、必ずご覧になって下さいね。






FX-STSでは、運用スタイルの事を【作戦】と呼ぶようにしています。少しふざけていますが、親しみやすいのでいいかな〜っと思っていますので、ぜひぜひ馴染んで頂ければと思います。


さてさて、その『作戦』に関してですが、FX-STSではローリスク運用を目的とした『作戦名:いのちをだいじに』と、ハイパフォーマンス運用を目的とした『作戦名:ガンガンいこうぜ』という、大きく2つの作戦をご用意していますが、選べるのはどちらか1つのみとなっております。

これは重要なポイントなので念を押しておきますが、『選べる作戦は2つで、どちらか1つしか選択できない』と、いうことです。

この2つの作戦はシステム自体が別物なので、途中で変更できません。

1つしか選択できないのには理由がありまして、両方選べてしまうと資金管理にユーザーさんの裁量が入ってしまうので、トラブルの元になると判断したからです。

作戦を選ぶタイミングはシステムをダウンロードする時となっており、「どちらか1つをダウンロードする」という流れになります。


これから両作戦の詳細をお話ししますが、大前提として私は『作戦名:いのちをだいじに』を推奨致します。

まだ私とあなたとの関係値も無い状態なので、FX-STSが「実際問題としてどれだけのパフォーマンスがあるのか?」という事をまだ体験して頂いていない内は、『いのちをだいじに』で、ローリスクで長期的に利益を獲得していける運用をおススメします。
少しでも複雑だと感じられた場合は『作戦名:いのちをだいじに』をダウンロードして下さい。

はい。そんな訳でお待たせしました!
それでは『作戦』に関してご説明させて頂きます。



作戦名:いのちをだいじに

FX-STSの基本となるのはこちらの作戦で、ローリスクミドルリターンを目的とした運用スタイルとなります。

運用スタイルとして選択できるのは『単利運用』か『複利運用』だけで、システム納品時(基本の状態)は『複利運用』となっています。

【単利運用モード】
『単利運用』の場合は、元本がいくらであっても取引量は0.3Lot(3万通貨)固定となっていまして、FX-STSの最低資金額である50万円で運用しても1,000万円を元本にして運用しても、0.3Lot(3万通貨)でしか取引しません。

つまり、50万円で運用しようが1,000万円で運用しようがFX-STSの平均獲得利益である『月間平均利益15万円』という利益額は一切変わりません。

その代り、元本を多くすればするほど(FX-STSで出た利益を元本参入していくのでもOK)、強制ロスカットにかかる可能性は限りなく低くなり、超低リスクトレードとなっていきます。


【複利運用モード】
『複利運用』の場合は、元本(口座残高資金量)に合わせて、システムが自動的に最適な取引量(ロット数)を選択していきます。

基本となるのは元本100万円に対して0.3Lot(3万通貨)となっており、これを基軸に口座残高に合わせて取引量を自動的に最適化します。

具体的には元本50万円であれば取引量は0.15Lot(100万円の半分なので)となり、元本1,000万円なら3.0Lot(100万円の10倍なので)の取引量となります。

取引量が変われば当然獲得利益も大きく変わります。

FX-STSの平均獲得利益である『月間平均利益15万円』という金額は、元本100万円に対して0.3Lot(3万通貨)の場合の数字なので、元本50万円であれば単純に半分の『月間7万5千円』になりますし、元本1,000万円であれば10倍の『月間150万円』になります。


FX-STSの基本的な運用スタイルはこの『いのちをだいじに 複利運用モード』となっております。

設定など複雑だ…と感じられた場合は、そのまま納品されたシステムのまま何も触らずご利用ください。そうすれば『いのちをだいじに 複利運用モード』での運用となります。このモードは私、藤木のトレードに最も適したロット配分なので、ローリスクミドルリターンで運用していきます。



作戦名:ガンガンいこうぜ

こちらは、余剰資金が多目にあって「ガッツリ稼ぎたい!」と思っておられる方用となっております。

したがって通常はおススメしていませんので、多少のリスクを背負ってでもガツガツ稼ぎたい人以外は『いのちをだいじに』で運用して下さい。

『ガンガンいこうぜ』で、運用スタイルとして選択できるのは『単利運用』か『複利運用』以外に、『レバレッジ』の調整が出来る仕様となっております。
この『レバレッジ調整』を、このFX-STSプロジェクトでは『界王拳』と呼んでいます。(笑)

要は『界王拳○倍』ってノリでして、『いのちをだいじに』で基本となっている『元本100万円に対して0.3Lot(3万通貨)』に、何倍のロットを入れるか?ということが選択できる仕様となっております。

選択できるロットの倍率は、

120%
150%
170%
200%
220%
250%
270%
300%

となっておりまして、最大で300%(3倍)のロットが入れれるようになっています。


では『いのちをだいじに』の時と同じように、『単利運用モード』と『複利運用モード』に分けて、具体的に資金の動きがどうなるのかをご説明していきますね。

■注意
しつこいようですが、この『ガンガンいこうぜ』は余剰資金が多くある方で、「試しに攻めてみたい!」と考えている方専用の運用スタイル(作戦)です。『安定運用』を求めている方は『いのちをだいじに』で運用して下さいませ。

補足
FX-STSプロジェクトが始動した2011年1月からのトレードでは、『ガンガンいこうぜ』で選択できる最大レバレッジ(複利運用モードの界王拳3倍(300%))でも、未だ強制ロスカットには追い込まれていません。(笑)



【単利運用モード】
『いのちをだいじに』では元本の金額に関係なく0.3Lot(3万通貨)での運用だった『単利運用モード』ですが、『ガンガンいこうぜ』では、0.3Lotに界王拳を何倍かけるか?を選択します。

界王拳120%であれば0.36Lot、300%であれば0.9Lotで運用されます。
ただし界王拳100%(要は×1なので『いのちをだいじに』と同じ)というものはありません。最低でも120%からとなっております。

例えば界王拳200%で運用した場合、元本がいくらであっても0.6Lotでの運用となります。元本50万円でも1,000万円でも0.6Lot。基本となる0.3Lotで月平均15万円の利益なので、この場合は倍の月平均30万円の利益が見込めます。



【複利運用モード】
『複利運用』の場合も基本の考え方は全く同じです。

『いのちをだいじに』では基本となる『元本100万円に対して0.3Lot(3万通貨)』という数値が、元本に合わせて最適化される仕様でしたが、『ガンガンいこうぜ』の場合は、そのロットに対して界王拳をいくらかけるか?という事が加わるだけです。

例えば複利運用モードで界王拳200%(2倍)を選択した場合、元本50万円で運用していた時は『0.15Lot×200%(2倍)=0.3Lot(月平均15万円の利益)』となり、元本1,000万円で運用していた場合は『3.0Lot×200%(2倍)=6.0Lot(月平均300万円の利益)』となります。


FX-STSにおいて最大のレバレッジが『界王拳300%(3倍)』となります。元本100万円の場合には『0.3Lot(3万通貨)×300%(3倍)=0.9Lot(9万通貨)』となり、レバレッジで言えば約9倍相当となります。

これだけ見るとそこまで大きくないように感じますが、最大ポジション保有数が5枚という事を考えると、最大でレバレッジは45倍(9倍×5枚)となり、日本の証券会社ではレバレッジ規制にひっかかります。

これら全てを加味すると、『ガンガンいこうぜ』で運用される場合は、推奨口座であるFXDDなど、海外口座が必須になりますのでご注意下さい。


はい。よろしいですか?

運用スタイル『作戦』に関しては伝わりましたでしょうか?(苦笑)


少し複雑な話になってしまいましたので、少しでも困惑してしまわれましたら、「どちらのシステムをダウンロードするか?」を選択する際は、『作戦名:いのちをだいじに』をダウンロードして、何も設定を触らず運用開始して頂ければと思います。

その運用スタイルが『作戦名:いのちをだいじに 複利運用モード』となります。


続きましてFX-STSでトレーダーを務める、私、藤木の『トレード詳細』に関してお話ししておきます。






年間平均獲得利益:1,800,230円


この数値は元本を100万円とした場合の年間獲得利益の過去平均値です。運用利回りに置き直すと、年間で180%の利回り…ということになります。

FX-STSは基本的には「ON」をクリックしたら、後は原則的に"ほったらかし"なので、自動的に上記結果となるように取引が行われます。



最低運用資金:50万円から


正直なお話しを致しますと、FX-STSには『複利モード』という機能がございますので、それこそ元本10万円からでもお取引可能です。
複利モードだと元本に対して自動的に取引数を最適化します。

この『複利モード』では、元本に対して『月利15%』程度のパフォーマンスを誇りますので、元本100万円であれば月間15万円の利益程度。元本10万円であれば1万5千円程度の利益となります。

その数字から、ユーザー様にしっかり利益を得て頂くには、過去の平均値から考えると元本50万円は必要・・・という事で、最低資金を50万円からとしております。

元本50万円での運用であれば、平均すると7万5千円ほどの利益となります。
『いのちをだいじに:複利モード』での運用の場合。

上記『複利モード』の仕様上、元本50万円でスタートして、不運にも初回トレードで負けてしまった・・・という場合も、FX-STSが稼働しなくなるような事はありません。ドローダウンした元本に対して適切なLotで次回もトレード致します。


ちなみにですが、弊社の推奨としましては、

・元本100万円以上の運用であれば『いのちをだいじに:単利モード』
・元本100万円以下の運用であれば『いのちをだいじに:複利モード』

リスク面を考慮すると、こちらの設定を推奨致します。


本来は許容範囲などを加味して最適化するものですが、分かりやすくするなら上記の設定が望ましいと考えております。



月間平均トレード回数:36回


この数値は、単純に月間ベースで大体どれくらいのトレード回数があるのかを示した数字です。平均すると1日1回〜2回くらいのトレードを行なっている事になります。

ここの数字に深い意味は無く、「大体どれくらいのトレード回数か?」という参考に記載しております。原則的にスキャルピングは行わないので、トレード回数はそこまで多くありあせん。


最大ドローダウン:25.2% ※含み損込み


過去の運用期間中、最も資金が目減りした時を『最大ドローダウン』と言いますが、その最大ドローダウンが元本に対して何%だったかを、ここでは示しています。

私の場合ドローダウンはかなり小さい方なので、最大ドローダウンで25.2% (含み損込み)です。

これは元本100万円で運用していた場合、運用開始直後に最大ドローダウンに見舞われたとして、元本が75万円まで目減りした(−25万円)という事を意味します。
この数値は"含み損"も考慮した数値です。含み損も踏まえた最大ドローダウンです。



勝率:7割〜8割


勝率は相場によって多少変動致しますが、過去の数値を平均すると大体は約7割程度に落ち着きます。

ただ、勘違いして頂きたくないのは、この数値は10戦すれば必ず7勝する・・・という意味ではなく、10戦5勝の時もあれば10戦9勝の時もある・・・。平均すれば約7割の勝率ですよ。と、いう意味です。

なので「10戦したら必ず7勝しないと嫌だ!」という意味不明なこだわりのある方には向きません。というより、そのような方は投資が向いていませんので、大火傷を負う前に撤退される方がいいかと思います。



対象通貨ペア:ユーロドル(EUR/USD)を中心に10通貨ペア


メインとなるのは最も流動性の高いユーロドル(EUR/USD)です。ただ、他通貨ペアも監視はしていますので相場によってはエントリーします。

特定の通貨ペアにこだわらず、チャンスがあれば他通貨ペアでも狙っていきますが、ユーロドル以外の通貨ペアでエントリー対象にしているのは、

AUD/JPY・CHF/JPY・EUR/JPY・GBP/JPY・USD/JPY・AUD/USD・GBP/USD・NZD/USD・CHF/USD

と、なっております。


トレードスタイル:完全自由裁量(デイトレ〜スイング)


トレードスタイルは自由裁量方式を適用しています。あくまで私自身のトレードスタイルに任せて頂く事を基本としているからです。ユーザーさんの為に取引を行うというより、私自身が自分の利益の為に取引を行う…というスタンスです。

基本的なスタンスは『デイトレ』ですが、相場の動きによってはトレンド追随を行い利益を大きく狙っていきます。結果的にスイングになることもあります。なので、ポジション保有日数は最大で7日間に及ぶ事もあります。滅多にありませんが…。

また、基本目標は毎月700pips(約17万円)程度を目標としています。


トレード手法など:日足、4時間足ベース


主に日足、4時間足のトレンドをベースにして順張り、押し目買い、戻り売りを行います。

詳細としては、月足、週足、日足、4時間で方向を確認し、5分足、15分足でエントリーしています。


ロスカットルール:200pips以内


ロスカットは原則的に200pips以内に行いますが、最大で300pipsまで保有する事もあります。

極めて不規則な動きをする為替相場では、高値安値を平気で更新していきますので、私自身は直近の高値安値にストップを置く事にさほどの意味を感じていませんので、流れをみてロスカットは行っていくスタンスです。

基本的には30〜60pips以内のロスカットです。

ナンピン&ピラミッティング:裁量で行う


ナンピンは原則的に1回までは行います。価格変動が不規則な為替相場では、トレンド発生中の押し目、戻りが何度も出現します。こういった場合においてのみナンピンを行うと思っておいて頂ければ。

ピラミッティングに関しては、トレンドも大きく、利益も出ているタイミングであれば裁量でポジションの上乗せを行い、大きく利益を狙っていきますが、タイミングだけは慎重に測ってから行います。


レバレッジ:3倍〜15倍


最大でもレバレッジは15倍まで。ハイリスクトレードは行いません。
『作戦名:いのちをだいじに 複利運用モード』の場合。

またFX-STSの『作戦名:いのちをだいじに 複利運用モード』においては、レバレッジは自動的に最適化されますので、各ユーザーさんの元金に合わせて最適なロット選定を行います。






それはそうですね。私も嫌です。(笑)

なので、かなり簡単に導入できるようにしてもらいました。


具体的には・・・

1.無料申込み完了後シリアル請求画面からシリアル請求する。
インフォカート で無料申込みを完了したら、インフォカートよりメールが送られてきます。そのメール内にあるURLをクリックし、シリアル請求画面を開きます。
ページ内のフォームに、登録メールアドレスとお名前を記入し運用スタイル(作戦)を選択して頂き、送信して下さい。
追って会員ページへのログイン情報が送られてきます。

会員ページ内で導入して頂くシステムをダウンロードして頂けます。


2.動画マニュアルを見ながらシステムを設置する。
STSはMT4で連動するシステムです。なのでMT4が使える証券会社の口座が必要となります。MT4が使えればどこの証券会社でも構いませんが、私が使っているところはFXDD社です。

口座をお持ちでない場合は、別途口座開設マニュアルを見ながら口座開設する所から始めて下さい。
MT4がインストールされている場合、動画マニュアルを見ながらシステムを設置します。動画マニュアルなので、画面と同じ事をしていくだけ・・・という分かりやすい仕様になっております。

下記はシステム設置マニュアルの簡易版です。「どれくらい簡単なのか?」をご確認下さい。
実際のマニュアルは更に詳しく解説した動画(テキストも同梱しています)となっております。



3.「ON」スイッチをクリックする「だけ」で、完了です。
MT4上の「Expert Advisors」をクリックすればSTSスタートです。(※少しだけ設定することがございますが、非常に簡単なのでご安心下さい)後は私のトレードが自動的に反映されますので、あなたはコーヒー片手に読書をするなりテレビを見るなり自由にお過ごしください。

ですが1日に1回はSTSの稼働チェックを行って下さいね。稼働しているかどうかはMT4上に「ニコちゃんマーク」が出ているかどうか?という、簡単なチェック方法で確認できますのでご安心下さい。


いかがでしょうか?

これだけ簡単に運用出来るので、パソコンに弱い方やMT4(メタトレーダー)に弱い方でも簡単に始めて頂けると思います。



さて、随分話が長くなってしまいましたが、ここでFX-STSの要点に関してまとめてみます。


Point.1 プロトレーダーの取引とほぼ同じ結果になる


ここがこのシステムの最も大切なポイントなのですが、EAなどの自動売買はロジックがガッチガチに固められていて融通がきかない…、荒れ相場などで一気に吹き飛ぶ可能性がいなめないシステムです。


"プロトレーダーの取引をそのまま"という意味では、シグナル配信は惜しいところなのですが、いかんせん"同じ結果に絶対にならない"という最大の欠点を抱えています。

そもそも、トレーダー自身が取引して、そこから定型文に数値を当て込み配信する・・・。配信タイムラグが出てからユーザーにメールが到着し、忙しいさなかにメールを確認し、そこから携帯の小さな画面で業者にログインして指示通りの取引を実行する・・・。

書いてるだけで嫌になるほどの工程をへてトレードする訳です。『同じ結果』にならないのはある意味で"必然"と言っても過言ではないでしょう。


そういう意味ではFX-STSは"限りなく全く同じに近い"トレードが、"完全自動"で出来る仕組みになっております。

トレーダー自身がトレードした"瞬間"に、そのトレードシグナルをユーザーのMT4にネット回線を使って発信し、全く同じ動作(成行の買いなら買い)を行います。

他社さんのシステムでは大きなズレが出ているところもあるようですが、弊社のシステムでは1pips〜3pipsのズレしか起きておりません。
ズレが広がらないように会員数には制限を設けております。

更に言えば私のトレードスタイルは『デイトレ』がメインなので、その程度のズレは気にならないトレードスタイルです。これがスキャルとかなら厳しいのですが。


私のトレードがそのまま反映されるので、その時その時の相場に合わせた、最適なトレードが出来る・・・というのもメリットですね。

例えば有事の際・・・地震が起きた時などは、即座に対応出来るのも自動売買やシグナル配信には無い強みです。

Point.2 口座の取り扱いはあなたの自由


FX-STSはファンドのようにあなたの資金をお預かりする仕組みではありません。あくまであなたご自身の口座へトレーダーの取引がそのままコピーされる仕組みです。

なので、取引をやめるのも(※システムを「ON」や「OFF」にするのはクリック1つの超簡単仕様)、入出金するのも、あなたご自身でトレードすることも、自動売買系のEAを入れて運用することも全て可能となっております。


ただしご注意頂きたい事として、ちょっとした負け程度でFX-STSを「OFF」にすることは、極力避けて頂きたいです。

止めたとたん次の取引で大きく勝つ・・・なんてのは、よくあるパターンですので。


また、同口座で「ご自身の裁量トレード」や「EAなどの自動売買」をされる場合は、運用資金に十分注意し、FX-STSの最低元本を割り込まないように気を付けて下さいね。


これらの理由から、同口座での他取引や資金の出し入れは問題無く可能ですが、極力FX-STS用の口座は専用口座にして頂く方が、資金管理などの面で良いかと思います。
セカンド口座を解説する場合は、無料で口座開設の代行も行えます。

Point.3 会員ページからリアルタイムで取引結果が確認できる


私の取引履歴は全て会員ページ内でご確認頂けるようになっております。

なので、もしあなたが「これ・・・システムちゃんと動いてる?てか、藤木さんの結果と私の結果ってホントに一緒なの??」って不安になっても、私の取引履歴を公開しているので安心して運用して頂けます。

もちろん『現在保有中のポジション』に関しても、リアルタイムにご確認頂けます。


また、会員ページ内には随時『現在のズレ幅』を記載していきますので(モニター機とのズレ)、あなたの取引履歴がこのズレ幅から大幅にズレてしまっていないかご確認頂けます。

基本的には私の取引から3pipsを超えるズレが頻繁に生じた場合は、システムの改修及び会員の受付中止、サーバーのアップグレードを行います。

これにより、本当の意味で"ストレスフリー"で運用して頂けます。

Point.4 シグナルと約定通知を携帯メールに配信することもできる


お仕事をしている方は、いくらトレーダーが運用しているとはいえ、「キチンと取引が行われているか?」など、心配になることもありますよね?

そこで、取引結果を携帯にメールで配信してくれるプログラムも搭載しました。

この機能は非常に高性能で安心できる機能となっており、仕組みは下記のようになっております。

1.私(トレーダー)が取引した瞬間にシグナルメールがユーザーさんに配信される。
2.その瞬間、ユーザーさん側でシグナルを受信し同じ取引が自動で行われる。
3.ユーザーさん側で取引が行われ、完了したら約定メールが配信される。

つまり、トレーダーが取引したかどうかがメールで届き、ご自身のシステムもちゃんと連動したら同じく約定メールが届く・・・という仕様になっております。

この機能は、トレーダー、ユーザーサイド共に「ON」「OFF」設定が出来ますので、トレーダーの取引だけメール配信する事も、ご自身の取引だけ配信する事も可能です。もちろん両方配信する事も両方止める事も可能。


また別の使い方として、私(トレーダー)が取引した瞬間に配信されるシグナルだけ有効にし、シグナルを受けたら『くりっく365』などの税金の安い証券会社で取引を行う・・・というのも1つの使い方かと思います。

Point.5 元本100万円が1年間で280万円になる


これは過去の成績の平均値から算出した数字ですが、基本的にはシステムを設置して「ON」をクリックしたら、その後は"ほったらかし"で、あなたの資金が1年間で2.8倍になる・・・ということを意味しています。

もちろん相手が相場である以上、"絶対"とは言えませんが、私の今までの経験と実績からあえて言わせて頂きますと、ある程度"期待して頂いてOK"かと思います。

普段こういったことは絶対に言わないようにしていますが、FX-STSの場合は無料モニター期間まで設けていますので、言い訳できない環境で、あなた自身の目で判断して頂けるので、あえて本音をお話しした次第です。

Point.6 プロトレーダーの手法を盗むことができる


これはある意味相当な価値があるのですが、実際に私のトレードをそのまま見れる訳ですから、分析していけば私のロジックなどが全て解読できる可能性もございます。

当然テクニカルだけではなくファンダメンタルも採用しているので、簡単に解読する・・・というのは難しいと思いますが、そこはトレード解説動画などと併せてご確認頂ければ、よりトレードの理解も深まるかと思います。

どういったタイミングでエントリーし、どのタイミングで決済するのか?トレールで利益を伸ばす時の値幅のルールや損切りの判断などなど。生の情報はかなりの価値があるといっても過言ではありません。

Point.7 週刊で配信されるトレード解説レポート


シグナル配信などでよく聞く話に、「トレーダーの思惑が分からない」という事があげられます。

「大きく含み損を抱えているのにロスカットする気配がない・・・。いったいいつまでポジションを塩漬けするつもりだろう?」このような不安は異常にストレスがかかるので、心身に宜しくありません。

そこで、週に1度は『トレード状況レポート』をテキストか音声かでお届けします。含み損を抱えた場合など、緊急の場合はその都度『状況レポート』を配信していきます。

これなら「仕事が手につかない…」などの深刻なストレスを抱えることは無くなるかと思います。

Point.8 無料モニター期間は30日間


後に理由などは詳しくご説明しますが、FX-STSには『無料お試し期間』として、30日間のモニター期間を設けています。

この期間では試しにデモ口座ででもSTSをお試しください。(ライブ口座でも問題ありません)

実際にFX-STSを使って、私のトレードを受けてみて、「ホントに利益が出るな。」「ズレはほとんど出ないな。」「ちゃんとトレーダーのトレードが同期されてるな。」「ほったらかしで利益が出るってのは嘘じゃないな。」って部分を確信頂き、その上で私自身が嫌でなければ(好き嫌いあると思いますので。苦笑)継続してサービスを受けて頂ければと思います。

実際にお試し頂いてご満足頂けなかった場合はキッパリやめて頂いてOKです。その場合は1円も費用はかかりませんのでご安心ください。


いかがでしょうか?

これが今回ご案内しているFX-STSの全てです。






先ほども少しお話ししたのですが当然ですがデメリットもございます。

その『デメリット』というのが『トレードのズレ』です。


要は私の取引とあなたの取引がズレてしまう場合がある・・・という事です。

現状は会員様が約100名程度しかおられませんので、確認出来ているズレは1pips〜3pips程度のズレで、デイトレをメインとしている私のトレードスタイル上では特に問題にはなっておりません。


しかし、会員様が増えた場合に「どこまでズレ幅が広がるのか?」という点は、正直なお話として「やってみないと分からない」という部分でもあります。

正直に申し上げれば、この点は完全にクリアになっていない点ですのでFX-STSのデメリットかと思います。


ただ、そのデメリットがあるからこそ・・・






ここまで良いも悪いも正直にお話ししてきましたので、最後まで正直なお話しをさせて頂きたいと思います。

正直にお話しさせて頂きますと、モニター様を募集しているのは「このシステムがどこまでの負荷に耐えられるのか?」をテストする為です。


ユーザー様に対して『テスト』だなんて失礼極まりない話なのですが、こういう方法しかテストのしようがなかった・・・というのが正直なところです。


当然FX-STSはかなり高度な計算の上で設計されていますので、事前に理論値での耐えうるユーザー数というのは出てはいます。

その理論値上ではユーザー数5,000名くらいまでは、特に大きな問題無く稼働するであろう…という試算となっております。


現在すでにFX-STSを利用されている会員様が約100名程度で、現在は全く影響は無い状態です。当然と言えば当然ですが。。。

で、今回モニター様を100名募集して、負荷率の変動を確認してみたいと考えております。


とは言えご安心頂きたい事として、いきなり高負荷で落ちる事は99%ありえないので安心して頂きたいなと。トレードのズレにしても同様で、今回募集するモニター数程度ではほぼほぼ何も問題はないと思います。

負荷率は常に監視しているので、異常が見つかればすぐにお知らせするとともに、会員様募集も打ち切る事をお約束いたします。


また、テスト結果に異常が見られなかったとしても、どちらにせよ使用期間として無料でお試し頂くつもりではありました。その方がフェアなのは間違いありませんので。


いくら言葉でうまく繕ったところで投資はイキモノです。

この先どうなるのか?は、誰にも分かりません。過去は過去、未来は未来。正に「神のみぞ知る」というヤツです。「絶対に儲かります!」なんて死んでも言えません。

そんな事は重々承知の上で、


隠し事は一切なし。最初に全部お見せします。

それが"フェア"というもの。


と、思ってやっております。


何はともあれ嘘や騙しの多いこの業界の中にあって、全てを無料で公開しその結果を直に体感して頂いた上で本番にご参加頂くかどうかを決めて頂く。

これほどフェアな形は無いと思いますし、私のこの理念だけでもあなたに伝われば幸いです。


また、このモニター期間中は完全無料なのはお話しした通りですし、デモ口座でお試し頂くのであればあなたの大切な資金も使わずお試し頂けます。

デモ口座で『完全にリスクゼロ』で試して頂いても良し。
ライブ口座で、無料期間中に儲けて頂いても良し。

この辺は自由にして頂いて構いません。


ということで、これから無料モニター会員さんを募らせて頂きますが、せっかくご参加頂く訳ですから、私からささやかながらプレゼントをご用意しました。







今回ご案内させて頂いたFX-STSでは、コピートレードという性質上『スキャルピング』は、あまり有効ではない…というのが私の見解です。

しかし、スキャル自体は非常に有効な手法だと思いますので、私のスキャルノウハウの1部をプレゼントさせて頂こうと思います。

FX-STSで、ほぼほぼほったらかしで稼ぎつつ、空いた時間でスキャルノウハウを使ってトレード力を身に付けて頂ければ幸いです。




今回トレーダーを務めさせて頂く、私、藤木の基本的なトレードノウハウを公開しようと思います。

もちろん極秘ノウハウもございますので、全てを正確にお伝えする訳にはいきませんが、出来る限り私のトレードノウハウを公開しようと思います。

どういったポイントを見てエントリーを決めているのか?ロスカットのルールは?利食い(ターゲット)ポイントはどのようにして決めているのか??などなど。

こういったノウハウを知った上で、シンクトレードサービスを受けると、また少し違った角度でサービスを受ける事が出来るかも知れません。

どのような意図でトレードしているのかも見えやすくなるので、安心してトレードを見ておくことができると思います。

ちょっと長編の動画レポートになりますが、楽しみつつ学びつつ、あなたのトレードに活かして頂ければ幸いです。




FXで得た利益は当たり前ですがお国に申告しなければいけません。

しかし、申告方法などが分らず「無申告」を貫く人や、「税理士」に依頼して大きく代行料を取られている方が多いと聞きます。

FX-STSで想定されている利益から考えると「無申告」は"絶対に"やってはいけません。
完全に『脱税』になります。また税理士に依頼するのも得策ではありません。事業益ではないので収支管理も非常に簡単なのです。

なので、ご自身で確定申告できるように、このマニュアルをプレゼント致します。

確定申告の際には、FXを行うために使った経費として、シグナル配信料やEA代金、マニュアル料金はきちんと計上し、無駄な税金を払わなくて済むよう注意して下さいね。


今回無料モニター会員にお申し込み頂いた方には上記をプレゼントさせて頂きます。

FX-STSは自動でコピートレードを行うシステムなので、「ほぼほったらかし」で利益が出てしまうタイプのサービスです。


その分時間に余裕ができるかと思いますので、家族サービスやゆっくりした時間を過ごされるのもいいですが、個人的には「自己投資」に時間を割いて頂きたいと思っています。

その為の勉強用にでも上記プレゼントを活用して頂ければ幸いです。






以上で一通りご説明させて頂きましたので、無料モニター会員さんを募りたいと思います。


今回の募集は4月9日〜4月15日までの7日間となっております。

その後、お申し込み日から30日間(4月9日にお申込み頂きましたら5月8日まで)は完全無料でFX-STSをお試し頂けます。


また、本登録される意思が無い場合はそれまでに解除して頂く必要がございます。解除はお申し込み日から29日目までに解除する必要がございます。

それまでに解除されない場合は自動的に本会員として課金されますのでその点ご了承下さい。

また、今回の募集は第7次会員様の募集でもありますので、以前募集を行った会員様とは本登録時の課金額が違う点もご了承下さい。(継続される際の月額課金額が違う…という意味です)


それと、無料モニター会員にお申し込み頂いた後は、すぐに『作戦:いのちをだいじに』か『作戦:ガンガンいこうぜ』かをお選びいただく必要があります。

お申込み後にインフォカートから送られてくるメールをお見逃しの無いようご注意下さい。インフォカートから送られてくるメールに、その後の流れを全て記載させて頂いておりますので。


そんなこんなですっかり話が長くなってしまいましたが、もし今回の「FX-STS・完全無料モニター」にご参加される場合は、以下よりご連絡頂ければと思います。


契約締結時に交付する書面


この書面は、お客様との投資顧問契約成立につき、金融商品取引法第37条の4の規定によりお客様にお渡しする「契約締結時に交付する書面」と投資顧問契約書を兼ねる書面です。

1.投資顧問契約の概要
@ 投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
A 投当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するものではなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれを賠償する責任は負いません。

2.提供する投資助言の内容および方法
当社は、お客様と取り交わす投資顧問契約に基づき、株式・株式先物・FX・有価証券及び有価証券指数を原資産とするCFDについて、以下に掲げる助言を行います。
※分析結果に応じて、1日に複数のシグナル配信が実施され、また、推奨すべき銘柄がないと判断した際は、配信を見送ることがあるものとします。

【定期配信契約】
期間        報酬
1ヶ月分配信時   0円
2ヶ月目以降配信時   39,800円
・上記の他、会員専用HP上で、一般的な経済情報・投資情報等も公開します。また、会員は当社が随時企画する勉強会・セミナーへの参加や、出版物やDVD等各種商材の販売といったオプションサービス(無料・有料)を利用することができるものとします。
・成功報酬はいただきません。

3.報酬等について
この投資顧問契約によりお客様が当社に支払う報酬額等は以下に定める通りとします。
@ 報酬額
報酬額は、上記契約区分に従ってお支払いいただきます。 オプションサービスについては、企画の都度報酬額を設定します。
A 契約成立日
契約成立日は、お客様が契約締結時の書面(電子メールを含む)を受領した日とします。
B 契約期間
契約期間は、お客様の契約区分に従って決定します。
C 報酬の支払時期
報酬は、前払いとします。
オプションサービスの報酬ついては、企画の都度報酬額の支払期限を設定し、各期限までにお支払いただきます。 
D 報酬の支払方法
報酬は、クレジットにてお支払いいただきます。
E 中途解約の場合
中途解約された場合、お支払いただいた報酬に関して、いかなる理由でも払戻しは致しません。

4.有価証券等に係わるリスク
投資顧問契約により助言する株式・株式先物・FX・有価証券及び有価証券指数を原資産とするCFDについてのリスクは、次のとおりです。
@ 株価変動のリスク
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変更などにより、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
A 株式発行者の信用リスク
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。
B 信用取引等
信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

5.クーリング・オフの適用
この投資顧問契約は、クーリング・オフの対象になります。
具体的な取扱は、次のとおりです。
@ クーリング・オフ期間内の契約の解除
◇お客様は、契約締結時の書面(電子メールを含む)を受領した日から起算して10日間を経過するまでの間、書面(電子メールを含む)による意思表示で投資顧問契約の解除を行うことができます。
◇契約の解除日は、お客様がその書面(電子メールを含む)を発した日となります。
◇ 契約の解除に伴う報酬の精算は、次の通りとなります。
投資顧問契約に基づく助言を行っていない場合:
投資顧問契約締結のために通常要する費用(書類、通信費等)相当額をいただきます。
投資顧問契約に基づく助言を行っている場合:
日割り計算した報酬額(契約期間に対応する報酬額÷契約期間の総日数×契約締結時の書面を受け取った日から解除日までの日数。)と投資顧問契約締結のために通常要する費用(書類、通信費等)相当額をいただきます。
この場合、計算の結果生じた1円未満の端数は切り捨てます。
また、報酬の前払いがあるときは、これらの金額を差し引いた残額をお返し致します。お客様は、契約解除に伴う損害賠償、違約金は支払わないものとします。
A クーリング・オフ期間経過後の契約の解除
◇クーリング・オフ期間経過後は、契約を解除しようとする日の10日前までの書面(電子メールを含む)による意思表示で、契約を解除することができます。
ただし、契約の解除に伴う報酬額の返金には一切応じられません。

6.租税の概要
お客様が有価証券等を売買される際には、売買された有価証券等の税制が適用され、例えば、株式売買益に対する課税、有価証券等から得る配当、利子等へ課税が発生します。

7.投資顧問契約の終了の事由
投資顧問契約は、次の事由により終了します。
@ 契約期間の満了(契約を更新する場合を除きます。)
A クーリング・オフ又は、クーリング・オフ期間経過後において、お客様からの書面による契約の解除の申出があったとき(詳しくは上記クーリング・オフの適用を参照ください。)
B 当社が、契約の不成立及び契約解除に該当すると判断したとき
C 当社が、投資助言業を廃業したとき

8.顧客の債権の優先弁済権
当社と、投資顧問契約を締結したお客様は、本契約により生じた債権に関し、当社が差し入れている営業保証金について他の債権者に優先して弁済を受けることができます

9.禁止事項
当社は、当社が行う投資助言業務に関して、次のことが法律で禁止されています。
@ 顧客を相手として又は顧客のために以下の行為を行うこと
◇有価証券の売買、市場デリバティブ取引又は、外国市場デリバティブ取引
◇有価証券の売買、市場デリバティブ取引又は、外国市場デリバティブ取引の媒介、取次ぎ又は代理
◇ 次に記載する取引の委託の媒介、取次ぎ又は代理
・取引所金融商品市場における有価証券の売買、又は市場デリバティブ取引
・外国金融市場における有価証券の売買又は外国市場デリバティブ取引
◇店頭デリバティブ取引又はその媒介、又は市場デリバティブ取引
A 当社および当社と密接な関係にある者が、いかなる名目によるかを問わず、顧客から金銭、有価証券の預託を受け、又は当社及び当社と密接な関係のある者に顧客の金銭、有価証券を預託させること。
B 顧客への金銭、有価証券の貸付け、又は顧客への第三者による金銭、有価証券の貸付けの媒介、取次ぎ、代理を行うこと。

10.会社の概要
資本金 50万円
役員の氏名 代表取締役 小玉 裕二
主な株主 小玉 裕二
分析者・投資判断者 小玉 裕二
当社への連絡方法 電話番号 03-6858-0777
電子メール info@iir-inc.jp
郵便番号 〒130-0013
住所 東京都墨田区錦糸1-14-7 ティックハウス508
加盟協会 社団法人 日本証券投資顧問業協会
関東財務局長 (金商) 第2396号 投資助言・代理業
他の事業
@経営に関するコンサルティング
A投資に関するコンサルティング
B投資顧問業
C投資助言・代理業
D外国為替取引に関する業務及び外国為替両替仲介代理
E金融先物取引等の受託
F有価証券及び金融先物商品を用いた資金の運用
G印刷及び出版
Hコンピュータシステム及びソフトウェア関連商品の販売
I全各号に付帯する一切の業務



 


第8次募集価格:39,800円(税込)/月額限定50名 4月15日までの募集
第7次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 12月31日までの募集
第6次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 11月30日までの募集
第5次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 10月31日までの募集
第4次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 9月30日までの募集
第3次募集価格:39,800円(税込)/月額8月31日期間に達した為締切
第2次募集価格:29,800円(税込)/月額7月30日期間に達した為締切
第1次募集価格:19,800円(税込)/月額募集人数50名に達した為締切


以下、FX-STSに関する重要注意事項ですので「必ず」ご確認下さい。

・月額課金は入会日を起算として1ヶ月毎に課金されます。
・無料期間は入会日より30日間となります。
・初回課金額と通常月額課金額とありますが、どちらも同様の金額です。
初回課金時に2重課金される訳ではございませんのでご安心下さい。
(※30日間無料⇒29日後に初回課金⇒その後1ヶ月毎に通常月額課金)
・解約される場合は、ASP内の「購入者ページ」より、ご自身で解約して下さい。
弊社にメール等で解約を通知されても解約できません。必ずご自身で解約して下さいますようお願い致します。








お申し込みの申請をしたのですが、メールが届きません。

通常であれば1〜2分程度で届くと思われますが、ネットワークやサーバーの状況によって数分掛かる事があります。
なので30分程待って頂いてもメールが届かない場合には、お手数ですが、決済代行会社のインフォカートに直接問い合わせてみてください。

FX初心者でもFX-STSを利用できますか?

はい。全く問題ありません。

FX初心者でもプロのトレーダーと同じ結果になるのが、FX-STS一番の魅力です。シンクトレードシステムって何やら難しそうに聞こえますが、難しい事は一切ありません。
必要な知識は簡単なパソコンの操作程度です。

市販のパソコンのソフトをインストールする知識と、インターネットを閲覧したりメールのやり取りをする程度の知識があれば、FX-STSを利用いただく事は十分可能だと思われます

MT4(メタトレーダー)を使った事がないのですが大丈夫ですか?

メタトレーダーといっても特に難しく考える必要はありません。

一般的なチャートソフトと基本的には変わりありません。

メタトレーダー最大の特徴は、フリーソフトでありながら非常に高機能であるという事です。世界標準のチャートソフトであるといっても過言ではありません。

また、デモ口座も用意されていますので、デモ口座で使い方に慣れていただくのも良いのではないでしょうか? ※FX-STSもデモ口座に対応しています。

WindowsXP、WindowsVISTA、Windows7でも使えますか?

はい。XP、VISTA、7全てのOSで問題無く使えます。

パソコンはMACでも使えますか?

申し訳ありませんがMT4(メタトレーダー)が、マッキントッシュで動作しませんのでご利用できません。

シンクトレード(コピートレード)としては使わず、ただのシグナル配信としてでしたらご利用頂けます。

パソコンの電源は24時間入れっぱなしにしないといけませんか?

FX-STSを利用するには、お使いのパソコンにMT4(メタトレーダー)をインストールして頂き、MT4上で動作します。

なので、基本的にFX-STSが取引を行なう為には、パソコンの電源を入れっぱなしにして頂く必要があります。

ただし、VPSという仮想専用サーバーをご利用頂けば、パソコンを常時起動しておく必要はありません。

VPSの利用を考えていますが、VPSのサポートはしていただけますか?

VPSを提供しているサーバー会社は多岐にわたります。

弊社で推奨しているVPSであればマニュアルも付けていますし、サポートもさせて頂きますが、それ以外のVPSに関してはサポート致しかねます。

直接サーバー会社にお問い合わせください。

FX-STSは自分の口座で他人が勝手に取引できてしまうのですか?

FX-STSは、元となるトレーダーの取引シグナルをMT4で受信し、そのシグナルから同様の取引をユーザー様のMT4で自動的に行なう形になります。

ですので、弊社が勝手にユーザー様の口座にログインし、取引をしたり、情報を閲覧できたりするわけでは御座いませんので、ご安心ください。

あくまでお客様の設定に基づいてプログラムが稼働するだけです。

FX-STSは完全自動売買ですか?それともサインが出た時に手動でエントリーや決済が必要ですか?

FX-STSは、完全自動売買、MT4上にシグナルが発生し、「OK・cancel」を選んで発注だけ自分で行うもの、携帯などへメールで売買指示を飛ばす、シグナル配信という3つのタイプが選べます。

基本的には『完全自動売買』でご利用頂くことをおススメ致しますが、MT4での取引ではなく、『くりっく365』などの証券会社で運用したい場合などは、シグナル配信としてご利用頂き、ご自身の手で注文を入れて頂く事になります。

海外在住ですが、FX-STSは利用可能ですか?

基本的には海外でも特に問題はございません。

ただし、ネット回線速度の問題などに関しては責任を持てませんので、ご自身の判断でお願い致します。

PCの前(チャート画面)に張り付く必要はありますか?

FX-STSは、基本的には完全自動売買ですのでパソコンの前にに張り付く必要はありませんが、1日に数回程度は正しく動作をしているかどうか、ご確認頂く事をおススメ致します。

FX-STSは業者指定はありますか?

MT4が使えれば業者の縛りは特にありません。

ただし、弊社の環境とできるだけ同様の環境で運用されることをおススメしますので、弊社としてはFXDD社を推奨しております。
※FXDD社においては弊社でもサポート致します。口座開設の代行も無料で行わせて頂きます。

すでにMT4の口座をもっておりますが、その口座で利用はできますか?

特に問題無くご利用可能ですが、その口座上でご自身のトレードを行っていたり、自動売買ソフトを運用していたりする場合は、同一の資金を使ってFX-STSも稼働致しますので、資金管理にだけは十分お気を付け下さい。

円建ての運用は可能ですか?

口座の種類によっては円建てが可能な口座もあります。

弊社推奨のFXDD社は、ドル建てと円建てを気軽に選択できるようになっています。
また、口座通貨については、「ドル、ユーロ、円」のいずれかの通貨建て口座に限らせて頂きます。

レバレッジ規制はどうなりますか?

日本国内の証券会社はレバレッジ規制の対象になりますが、『作戦:いのちをだいじに』では、最大でもレバレッジ15倍までですので、特に規制にかかる事はございません。

ただし『作戦:ガンガンいこうぜ』では最大でレバレッジ45倍まで入りますので、国内口座では規制の対象となり注文が入りません。

弊社推奨のFXDD社であれば、海外口座なので規制の対象にはなりません。

FX-STSは他のEAと一緒に利用できますか?

基本的には問題ございませんが、資金管理が難しくなる恐れはございます。

もし、コントロールが難しそうと思われる場合は別口座での運用をおススメいたします。

デモ口座でのフォワードテストはできますか?

現時点ではデモ口座でもご利用頂けます。

利用者が増えてきた場合は、ライブ口座のみに変更する予定です。







最後になりましたので、少し本音と言いますか、少し強めの想いで締めさせて頂きたいと思います。


今更ですが私にはトレードしか出来る事はありません。トレードしか出来る事はありませんが、そのトレードには絶対的な自信を持っています。

だからこそ"無料期間"というものを設けさせて頂いております。


サービス自体も本当は、月額固定費を頂くようなスタンスではなく、『トレードで出た利益の20%』といった課金体制でサービスインしたかったのですが、どうやらそのような課金体制はまだインフラとして整っていないようで、このような形式でのサービスとなりました。

インフラの整備などは会社(総合投資研究所)に任せて、いずれ成果報酬形態で出来るようになることを祈りつつ、私は私のやるべきことを全うしようと思っています。



そんな訳で長くなってしまいましたが、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。

全ての人に私が何か出来る訳ではありませんが、せめて私のトレードを信じてシンクロして頂いている方には、FX-STSというシステムで潤って頂ければと思います。

これから長い長いお付き合いになる訳ですが、一緒に豊かになり、人生を楽しんで進めるよう、何より人に感謝される人生を歩めるよう、これからどうぞ宜しくお願い致します。




契約締結時に交付する書面


この書面は、お客様との投資顧問契約成立につき、金融商品取引法第37条の4の規定によりお客様にお渡しする「契約締結時に交付する書面」と投資顧問契約書を兼ねる書面です。

1.投資顧問契約の概要
@ 投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
A 投当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するものではなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれを賠償する責任は負いません。

2.提供する投資助言の内容および方法
当社は、お客様と取り交わす投資顧問契約に基づき、株式・株式先物・FX・有価証券及び有価証券指数を原資産とするCFDについて、以下に掲げる助言を行います。
※分析結果に応じて、1日に複数のシグナル配信が実施され、また、推奨すべき銘柄がないと判断した際は、配信を見送ることがあるものとします。

【定期配信契約】
期間        報酬
1ヶ月分配信時   0円
2ヶ月目以降配信時   39,800円
・上記の他、会員専用HP上で、一般的な経済情報・投資情報等も公開します。また、会員は当社が随時企画する勉強会・セミナーへの参加や、出版物やDVD等各種商材の販売といったオプションサービス(無料・有料)を利用することができるものとします。
・成功報酬はいただきません。

3.報酬等について
この投資顧問契約によりお客様が当社に支払う報酬額等は以下に定める通りとします。
@ 報酬額
報酬額は、上記契約区分に従ってお支払いいただきます。 オプションサービスについては、企画の都度報酬額を設定します。
A 契約成立日
契約成立日は、お客様が契約締結時の書面(電子メールを含む)を受領した日とします。
B 契約期間
契約期間は、お客様の契約区分に従って決定します。
C 報酬の支払時期
報酬は、前払いとします。
オプションサービスの報酬ついては、企画の都度報酬額の支払期限を設定し、各期限までにお支払いただきます。 
D 報酬の支払方法
報酬は、クレジットにてお支払いいただきます。
E 中途解約の場合
中途解約された場合、お支払いただいた報酬に関して、いかなる理由でも払戻しは致しません。

4.有価証券等に係わるリスク
投資顧問契約により助言する株式・株式先物・FX・有価証券及び有価証券指数を原資産とするCFDについてのリスクは、次のとおりです。
@ 株価変動のリスク
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変更などにより、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
A 株式発行者の信用リスク
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。
B 信用取引等
信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

5.クーリング・オフの適用
この投資顧問契約は、クーリング・オフの対象になります。
具体的な取扱は、次のとおりです。
@ クーリング・オフ期間内の契約の解除
◇お客様は、契約締結時の書面(電子メールを含む)を受領した日から起算して10日間を経過するまでの間、書面(電子メールを含む)による意思表示で投資顧問契約の解除を行うことができます。
◇契約の解除日は、お客様がその書面(電子メールを含む)を発した日となります。
◇ 契約の解除に伴う報酬の精算は、次の通りとなります。
投資顧問契約に基づく助言を行っていない場合:
投資顧問契約締結のために通常要する費用(書類、通信費等)相当額をいただきます。
投資顧問契約に基づく助言を行っている場合:
日割り計算した報酬額(契約期間に対応する報酬額÷契約期間の総日数×契約締結時の書面を受け取った日から解除日までの日数。)と投資顧問契約締結のために通常要する費用(書類、通信費等)相当額をいただきます。
この場合、計算の結果生じた1円未満の端数は切り捨てます。
また、報酬の前払いがあるときは、これらの金額を差し引いた残額をお返し致します。お客様は、契約解除に伴う損害賠償、違約金は支払わないものとします。
A クーリング・オフ期間経過後の契約の解除
◇クーリング・オフ期間経過後は、契約を解除しようとする日の10日前までの書面(電子メールを含む)による意思表示で、契約を解除することができます。
ただし、契約の解除に伴う報酬額の返金には一切応じられません。

6.租税の概要
お客様が有価証券等を売買される際には、売買された有価証券等の税制が適用され、例えば、株式売買益に対する課税、有価証券等から得る配当、利子等へ課税が発生します。

7.投資顧問契約の終了の事由
投資顧問契約は、次の事由により終了します。
@ 契約期間の満了(契約を更新する場合を除きます。)
A クーリング・オフ又は、クーリング・オフ期間経過後において、お客様からの書面による契約の解除の申出があったとき(詳しくは上記クーリング・オフの適用を参照ください。)
B 当社が、契約の不成立及び契約解除に該当すると判断したとき
C 当社が、投資助言業を廃業したとき

8.顧客の債権の優先弁済権
当社と、投資顧問契約を締結したお客様は、本契約により生じた債権に関し、当社が差し入れている営業保証金について他の債権者に優先して弁済を受けることができます

9.禁止事項
当社は、当社が行う投資助言業務に関して、次のことが法律で禁止されています。
@ 顧客を相手として又は顧客のために以下の行為を行うこと
◇有価証券の売買、市場デリバティブ取引又は、外国市場デリバティブ取引
◇有価証券の売買、市場デリバティブ取引又は、外国市場デリバティブ取引の媒介、取次ぎ又は代理
◇ 次に記載する取引の委託の媒介、取次ぎ又は代理
・取引所金融商品市場における有価証券の売買、又は市場デリバティブ取引
・外国金融市場における有価証券の売買又は外国市場デリバティブ取引
◇店頭デリバティブ取引又はその媒介、又は市場デリバティブ取引
A 当社および当社と密接な関係にある者が、いかなる名目によるかを問わず、顧客から金銭、有価証券の預託を受け、又は当社及び当社と密接な関係のある者に顧客の金銭、有価証券を預託させること。
B 顧客への金銭、有価証券の貸付け、又は顧客への第三者による金銭、有価証券の貸付けの媒介、取次ぎ、代理を行うこと。

10.会社の概要
資本金 50万円
役員の氏名 代表取締役 小玉 裕二
主な株主 小玉 裕二
分析者・投資判断者 小玉 裕二
当社への連絡方法 電話番号 03-6858-0777
電子メール info@iir-inc.jp
郵便番号 〒130-0013
住所 東京都墨田区錦糸1-14-7 ティックハウス508
加盟協会 社団法人 日本証券投資顧問業協会
関東財務局長 (金商) 第2396号 投資助言・代理業
他の事業
@経営に関するコンサルティング
A投資に関するコンサルティング
B投資顧問業
C投資助言・代理業
D外国為替取引に関する業務及び外国為替両替仲介代理
E金融先物取引等の受託
F有価証券及び金融先物商品を用いた資金の運用
G印刷及び出版
Hコンピュータシステム及びソフトウェア関連商品の販売
I全各号に付帯する一切の業務



 


第8次募集価格:39,800円(税込)/月額限定50名 4月15日までの募集
第7次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 12月31日までの募集
第6次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 11月30日までの募集
第5次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 10月31日までの募集
第4次募集価格:39,800円(税込)/月額限定100名 9月30日までの募集
第3次募集価格:39,800円(税込)/月額8月31日期間に達した為締切
第2次募集価格:29,800円(税込)/月額7月30日期間に達した為締切
第1次募集価格:19,800円(税込)/月額募集人数50名に達した為締切


以下、FX-STSに関する重要注意事項ですので「必ず」ご確認下さい。

・月額課金は入会日を起算として1ヶ月毎に課金されます。
・無料期間は入会日より30日間となります。
・初回課金額と通常月額課金額とありますが、どちらも同様の金額です。
初回課金時に2重課金される訳ではございませんのでご安心下さい。
(※30日間無料⇒29日後に初回課金⇒その後1ヶ月毎に通常月額課金)
・解約される場合は、ASP内の「購入者ページ」より、ご自身で解約して下さい。
弊社にメール等で解約を通知されても解約できません。必ずご自身で解約して下さいますようお願い致します。








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投資に係るリスクおよび手数料について

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。